| 出られない!? |
|
| 2006年2月15日(水)
今日の独り言は…特にないから夢でも書くべ。
気づくとある一軒家の玄関の前にいた。外は雪が積もってて、まだちらほら雪が降ってる。庭では3~4人の子供たちが遊んでる。家に入ると10畳位の縦長目の部屋に10人位の人が雑魚寝してた。 小林聡美と筋肉ある芸能人石丸謙二郎が親のような役割で暮らしているようで、6年もそこにいるのだそうだ。中には鶴瓶もいた。 小林聡美が『ここは、こっちから外の事は見えても、外から中の人は見えないの。この敷地からも出られないのよ。庭と駐車場は出られるけど。必要な食料とかはなくならないみたいね。』と説明された。 アキラはいつまでここで生活しなきゃいけないのか、すごい不安になった。 それでも生活していくんだけど暇で暇で仕方ない。気が変になりそうになって『あ~~~あ~~~!』って声だしてた。そのうちなぜかだんだん家の人が減っていき、ついに石丸謙二郎・小林聡美・バイト先の裏メン君(なぜかいた)・アキラの4人だけになってしまった。 ますます暇で困ってたら小林聡美が『私たちがここまでやってこられたのは、やっぱり楽しめる行為があったからなのよね。』と言いだし、裏メン君にも声かけてHしようって話を始めた。母が『ペアはどうする?』って聞くと、母とアキラをちらっと見て『俺こっちがイイ』とアキラを指さす。アキラもおっさんな石丸謙二郎よりは裏メン君が良かったので一安心。と思ったら、『産まれた子同士でやったら近親だ』みたいな話になる。何で子ども産まれる事前提なんだ?てかアキラはあんたらの娘じゃないぞ?避妊は?とか思いつつ、結局断念。アキラもみんなもすごいがっかりしてた(笑) テレビつけると鶴瓶さんが映ってた。右腕の肘から手首の皮膚だけだるだるになってご飯食べてた。それから猫と戯れてひっかかれながらもなでてたら、手首を思いっきり引っかかれて、ドボドボ血が出てた。そのとき鶴瓶がテレビから消え、また部屋に現れた。鶴瓶は『また戻って来てしもたぁ~!Σ( ̄□ ̄;)』って頭抱えて叫んでた。 そこでアキラはようやく気づいた。ここはきっと死にかけてる人が来るんだ。昏睡状態みたいな、半端な状態の時に送られてくるんだ。って。
ってか何だこの夢は(笑)
| |
|
2月15日(水)23:32 | コメント(0) | 夢 | 管理
|
| この記事へのコメント投稿はできない設定になっています |